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目次


概要


近現代美術


近現代美術運動史


【スタイル】世紀末芸術

【スタイル】フォーヴィスム 

【スタイル】ドイツ表現主義

【スタイル】キュビスム

・【スタイル】ピュリスム

・【スタイル】オルフィスム

・【スタイル】セクションドール

【スタイル】未来派

・【スタイル】ヴォーティシズム

【スタイル】エコール・ド・パリ

【スタイル】ロシア・アヴァンギャルド

【スタイル】ロシア構成主義

・【スタイル】シュープレマティスム

【スタイル】ダダイスム

【スタイル】デ・ステイル

【スタイル】バウハウス

【スタイル】形而上絵画

【スタイル】シュルレアリスム

・【スタイル】ピュリスム

・【スタイル】ヨーロッパ構成主義

・【スタイル】新即物主義

・【スタイル】アール・デコ

・【スタイル】メキシコ壁画運動

【スタイル】抽象表現主義

【スタイル】ネオ・ダダ

【スタイル】ポップ・アート

【スタイル】ミニマル・アート

【スタイル】コンセプチュアル・アート

 

退廃芸術

シュルレアリスム


 

■シュルレアリスム

【完全解説】シュルレアリスム「超現実主義」

日本とシュルレアリスム

瀧口修造と澁澤龍彦

自動記述(オートマティスム)

デペイズマン

コラージュ

 

■アンドレ・ブルトン

【完全解説】アンドレ・ブルトン「シュルレアリスム宣言」

【著作】アンドレ・ブルトン「溶ける魚」

【著作】アンドレ・ブルトン「ナジャ」

 

■サルバドール・ダリ

【完全解説】サルバドール・ダリ「偏執狂的批判的方法」

サルバドール・ダリ略歴1「弱齢期」

サルバドール・ダリ略歴2「シュルレアリスト」

サルバドール・ダリ略歴3「世界的スターへ」

サルバドール・ダリ略歴4「第二次世界大戦」

サルバドール・ダリ略歴5「戦後」

サルバドール・ダリ略歴6「晩年」

【作品解説】サルバドール・ダリ「記憶の固執」

【作品解説】サルバドール・ダリ「大自慰者」

【作品解説】サルバドール・ダリ「メイ・ウエストの唇ソファ」

【作品解説】サルバドール・ダリ「茹でた隠元豆のある柔らかい構造」

【作品解説】サルバドール・ダリ「アンダルシアの犬」

【作品解説】サルバドール・ダリ「目覚めの一瞬前、ザクロの実のまわりを一匹の蜜蜂が飛んで生じた夢」

【作品解説】サルバドール・ダリ「レダ・アトミカ」

【作品解説】サルバドール・ダリ「縄跳びをする少女のいる風景」

【作品解説】サルバドール・ダリ「新人類の誕生を見つめる地政学の子ども」

【作品解説】サルバドール・ダリ「聖アントワーヌの誘惑」

【作品解説】サルバドール・ダリ「超立方体的人体」

【作品解説】サルバドール・ダリ「ナルシスの変貌」

【作品解説】サルバドール・ダリ「ロブスター電話」

【作品解説】サルバドール・ダリ「記憶の固執の崩壊」

【作品解説】サルバドール・ダリ「皿のない皿の上の卵」

【作品解説】サルバドール・ダリ「窓辺の少女」

【作品解説】サルバドール・ダリ「器官と手」

【作品解説】サルバドール・ダリ「陰鬱な遊戯」

【作品解説】サルバドール・ダリ「カタルニーニャのパン」

【作品解説】サルバドール・ダリ「回顧的女性像」

【作品解説】サルバドール・ダリ「フィゲラス付近の風景」

【作品解説】サルバドール・ダリ「欲望の謎 わが母、わが母、わが母」

【作品解説】サルバドール・ダリ「部分的幻覚-ピアノの上に出現したレーニンの6つの幻影」 

【作品解説】サルバドール・ダリ「燃えるキリン」

【作品解説】サルバドール・ダリ「アメリカの詩」

【作品解説】サルバドール・ダリ「象」

【作品解説】サルバドール・ダリ「ポルトリガトの聖母」

【作品解説】サルバドール・ダリ「十字架の聖ヨハネのキリスト」

【作品解説】サルバドール・ダリ「自分自身の純潔に獣姦される若い処女」

【作品解説】サルバドール・ダリ「システィナの聖母」

【作品解説】サルバドール・ダリ「クリストファー・コロンブスによるアメリカの発見」

【作品解説】サルバドール・ダリ「亡き兄の肖像」

【作品解説】サルバドール・ダリ「魚釣り」

【作品解説】サルバドール・ダリ「ツバメの尾」

【作品解説】サルバドール・ダリ「かたつむりと天使」

【作品解説】サルバドール・ダリ「ディスティーノ」

【コラム】ダリ作品におけるシンボル

【コラム】心理学から科学への移行

【コラム】超現実オブジェ

【コラム】セレブ業界とダリの関係

【コラム】映画への影響が大きいダリ

【コラム】ダリと政治

【美術館】スペイン ダリ劇場美術館

【美術館】日本 諸橋近代美術館

 

■ガラ・ダリ

【完全解説】ガラ・ダリ「ダリ・ミューズ」

 

■パブロ・ピカソ

【完全解説】パブロ・ピカソ「20世紀最大の美術家」

【作品解説】パブロ・ピカソ「人生」

【作品解説】パブロ・ピカソ「老いたギター弾き」

【作品解説】パブロ・ピカソ「サルタバンクの家族」

【作品解説】パブロ・ピカソ「アヴィニョンの娘たち」

【作品解説】パブロ・ピカソ「ドラ・マールと猫」

【作品解説】パブロ・ピカソ「鏡の前の少女」

【作品解説】パブロ・ピカソ「泣く女」

【作品解説】パブロ・ピカソ「おもちゃの舟を持つ少女」

【作品解説】パブロ・ピカソ「花を持つ女」

【作品解説】パブロ・ピカソ「夢」

【作品解説】パブロ・ピカソ「ヌード、観葉植物と胸像」

【作品解説】パブロ・ピカソ「アルジェの女」

【作品解説】パブロ・ピカソ「母と子」

【作品解説】パブロ・ピカソ「シカゴピカソ」

【作品解説】パブロ・ピカソ「読書」

【作品解説】パブロ・ピカソ「黒椅子上のヌード」

【ピカソモデル】フェルナンド・オリヴィエ

【ピカソモデル】オルガ・コクラヴァ

【ピカソモデル】マリー・テレーズ・ウォルター

【ピカソモデル】ドラ・マール

【ピカソモデル】フランソワーズ・ジロー

【ピカソモデル】ジャクリーヌ・ロック

 

■ルネ・マグリット

【完全解説】ルネ・マグリット「哲人画家」

【作品解説】ルネ・マグリット「大家族」

【作品解説】ルネ・マグリット「光の帝国」 

【作品解説】ルネ・マグリット「ゴルコンダ」

【作品解説】ルネ・マグリット「イメージの裏切り」

【作品解説】ルネ・マグリット「人の子」

【作品解説】ルネ・マグリット「リスニングルーム」

【作品解説】ルネ・マグリット「白紙委任状」

【作品解説】ルネ・マグリット「レディ・メイドの花束」

【作品解説】ルネ・マグリット「水平線の神秘」

【作品解説】ルネ・マグリット「不許複製」

【作品解説】ルネ・マグリット「選択的親和力」

【作品解説】ルネ・マグリット「恋人たち」

【作品解説】ルネ・マグリット「共同発明」

【作品解説】ルネ・マグリット「幸福の兆し」

【作品解説】ルネ・マグリット「鳥を食べる少女」

【作品解説】ルネ・マグリット「黒魔術」

【作品解説】ルネ・マグリット「ピレネーの城」

【作品解説】ルネ・マグリット「貫かれた時間」

【作品解説】ルネ・マグリット「自由の扉で」

【作品解説】ルネ・マグリット「世界大戦」

【コラム】マグリットポップカルチャー

 

■マルセル・デュシャン

【完全解説】マルセル・デュシャン「脳の芸術」

【作品解説】マルセル・デュシャン「階段を降りる裸体 No.2」

【作品解説】マルセル・デュシャン「ローズ・セラヴィ、なぜクシャミをしない?」

【作品解説】マルセル・デュシャン「グリーン・ボックス」

【作品解説】マルセル・デュシャン「彼女の独身者によって裸にされた、花嫁さえも」

【作品解説】マルセル・デュシャン「アネミック・シネマ」

【作品解説】マルセル・デュシャン「L.H.O.O.Q」

【作品解説】マルセル・デュシャン「春の青年と少女」

【作品解説】マルセル・デュシャン「自転車の車輪」

【作品解説】マルセル・デュシャン「ボトルラック」

【作品解説】マルセル・デュシャン「泉」

【作品解説】マルセル・デュシャン「ほどよい時期の小さい妹」

【作品解説】マルセル・デュシャン「プロフィール用の自画像」

【作品解説】マルセル・デュシャン「遺作」

【作品解説】マルセル・デュシャン「なりたての未亡人」

【作品解説】マルセル・デュシャン「ホワイト・ボックス」

【作品解説】マルセル・デュシャン「トランクの箱」

【作品解説】マルセル・デュシャン「ヌード、汽車の中の悲しげな青年」

【作品解説】マルセル・デュシャン「花嫁」

【作品解説】マルセル・デュシャン「処女から花嫁への移行」

【作品解説】マルセル・デュシャン「折れた腕の前に」

【作品解説】マルセル・デュシャン「チョコレート磨砕器 No.1」

【作品解説】マルセル・デュシャン「コーヒー挽き」

【作品解説】マルセル・デュシャン「3つの停止原理」

【作品解説】マルセル・デュシャン「Tu m'」

【コラム】ローズ・セラヴィ

【コラム】マルセル・デュシャン「デュシャンは語る」

【コラム】レディ・メイド

【コラム】デュシャンとチェス

 

■ジョルジョ・デ・キリコ

【完全解説】ジョルジョ・デ・キリコ「形而上絵画」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「愛の詩」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「通りの神秘と憂鬱」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「不安を与えるミューズたち」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「子どもの脳」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「ヘクトルとアンドロマケ」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「時間の謎」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「出発の憂鬱」

【作品解説】ジョルジョ・デ・キリコ「無限の郷愁」

 

■ジョアン・ミロ

【完全解説】ジョアン・ミロ

 

■マックス・エルンスト

【完全解説】マックス・エルンスト「コラージュ・ロマン」

【作品解説】マックス・エルンスト「森と鳩」

【作品解説】マックス・エルンスト「セレベスの象」

【作品解説】マックス・エルンスト「百頭女」

【作品解説】マックス・エルンスト「都市の全景」

 

■ハンス・ベルメール

【完全解説】ハンス・ベルメール「ドール」

【作品解説】ハンス・ベルメール「人形」

 

■ポール・デルヴォー

【完全解説】ポール・デルヴォー「詩的具体絵画」

【作品解説】ポール・デルヴォー「人魚の村」

【作品解説】ポール・デルヴォー「森の目覚め」

【作品解説】ポール・デルヴォー「森」

 

■バルテュス

【完全解説】バルテュス「具象少女絵画の巨匠」

【作品解説】バルテュス「白い部屋着の少女」

【作品関節】バルテュス「夢見るテレーズ」

【作品解説】バルテュス「猫と裸婦」

 

■ドロテア・タニング

【完全解説】ドロテア・タニング

【作品解説】ドロテア・タニング「誕生日」

 

■マン・レイ

【完全解説】マン・レイ「超現実写真家」

【作品解説】マン・レイ「アングルのヴァイオリン」

【作品解説】マン・レイ「贈り物」

【作品解説】マン・レイ「涙」

【作品解説】マン・レイ「破壊されるべきオブジェ」

 

■フランシス・ピカビア

【完全解説】フランシス・ピカビア「人間機械」

【作品解説】フランシス・ピカビア「私をそこへ連れてって」

 

■そのほか

モンパルナスのキキ「シュルレアリスム・ミューズ」

リー・ミラー「モデルにして写真家」

メレット・オッペンハイム「超現実オブジェ」

アルベルト・ジャコメッティ「ミニマル彫刻」

アイリーン・エイガー「ロンドン・シュルレアリスム」

アントナン・アルトー「前衛演劇のパイオニア」

アンドレ・マッソン「オートマティスムから抽象表現主義へ」

イヴ・タンギー「生物的抽象画」

エドワード・ジェームズ「シュルレアリム最大のコレクター」

クロヴィス・トレイユ

ケイ・セージ「亡命芸術家の支援者」

ジョセフ・クレパン

瀧口修造

ディエゴ・リベラ「メキシコ壁画運動」

トワイヤン

ヴィクトル・ブローネル

パヴェル・チェリチェフ

フリーダ・カーロ「セルフ・ポートレイト」

フリードリヒ・ゾンネンシュターン「円環芸術」

マックス・ワルター・スワンベルク

メレット・オッペンハイム

ヤン・シュヴァンクマイエル

レオノーラ・カリントン

レオノール・フィニ

レメディオス・バロ

 

 

アヴァンギャルド


 

 

 

■アンリ・マティス

【完全解説】アンリ・マティス「フォーヴィスムの旗手」

【作品解説】アンリ・マティス「帽子の女」

【作品解説】アンリ・マティス「緑の筋のあるマティス婦人」

 

■アンディ・ウォーホル

【完全解説】アンディ・ウォーホル「アメリカン・ポップ・アート」

【作品解説】アンディ・ウォーホル「毛沢東」

【作品解説】アンディ・ウォーホル「マリリン二連画」

【コラム】アンディ・ウォーホル「INTERVIEW」

【コラム】アンディ・ウォーホル「ファクトリー」

 

■草間彌生

【完全解説】草間彌生「前衛の女王」

 

■そのほか

アルフレッド・スティーグリッツ

アレクサンドル・ロトチェンコ

アンリ・ルソー

ウンベルト・ボッチョーニ

エル・リシツキー

オディロン・ルドン

カシミール・マレーヴィチ

クルト・シュヴィッタース

ジャクソン・ポロック

ドナルド・ジャッド

パウル・クレー

ピート・モンドリアン

マルク・シャガール

ル・コルビュジェ

ロイ・リキテンスタイン

ワシリー・カンデンスキー

ラウル・ハウスマン

ハンナ・へーヒ

 

エドワード・ジェームズ

ウォルター・アレンズバーグ

 

■フランシス・ベーコン

【完全解説】フランシス・ベーコン「20世紀後半最大の画家」

【作品解説】フランシス・ベーコン「ベラスケスによるインノケンティウス10世の肖像画後の習作」

【作品解説】フランシス・ベーコン「キリスト磔刑図のための3つの習作」

 

■ルシアン・フロイド

ルシアン・フロイド「戦後ポートレイトの代表」

 

■日本の前衛美術家

工藤哲巳

 

藤野一友

 

アートワールド


【完全解説】アートワールド「世界標準の美術業界」 

 

■アーティスト

バンクシー

村上隆

ダミアン・ハースト

シンディ・シャーマン

ジェフ・クーンズ

奈良美智

アイ・ウェイウェイ

マリーナ・アブラモヴィッチ

ガブリエル・オロスコ

フェリックス・ゴンザレス・トレス

KAWS

ヴィム・デルヴォア

マルレーネ・デュマス

マイク・ケリー

ジョン・ケージ

ミシェル・バスキア

ミロ・モアレ

チャップマン兄弟

ミスター

ゲルハルト・リヒター「ドイツ新欧州主義」

アンゼルム・キーファー

 

■ギャラリスト

ラリー・ガゴシアン

デビッド・ズワーナー

マリアン・グッドマン

イワン・ワース

ブラム&ポー

ジュリア・ペイトン・ジョーンズ

 

■キュレーター

ニコラス・セロータ

グレン・ディ・ローリー

クラウス・ビーゼンバック

ハンス・ウルリッヒ・オブリヒト

 

■コレクター

シェイカ・アル・マヤッサ

チャールズ・サーチ

ベルナール・アルノー

マヤ・ホフマン

 

■組織

アートバーゼル

クリスティーズ

Artsy

ヤングアート台北

 

■日本の美術家

石田徹也

遠藤彰子

加藤泉

薄久保香

桂典子

川島優

谷口ナツコ

長井朋子

山田彩加

藤原由葵

黃贊倫 

 

高橋コレクション

 

 

 

大衆文化とアヴァンギャルド


【スタイル】ガロ系

【スタイル】アングラ

【スタイル】平面耽美主義

【スタイル】幻想耽美「日本のアンダーグラウンドアート」

【スタイル】幻想耽美Ⅱ

【スタイル】エロティックアート

 

【スタイル】ヘタウマ系

 

■■■漫画■■■

手塚治虫主導の前衛漫画雑誌「COM」

貸本小史

 

■丸尾末広

【完全解説】丸尾末広「エロ・グロ・ナンセンス】

【作品解説】丸尾末広「少女椿」

【作品解説】丸尾末広「リボンの騎士」

【作品解説】丸尾末広「芋虫」

【作品解説】丸尾末広「パノラマ島奇譚」

【作品解説】丸尾末広「瓶詰の地獄」

【作品解説】丸尾末広「カリガリ博士復活」

【作品解説】丸尾末広「薔薇色の怪物」

【作品解説】丸尾末広「学校の先生」

【インタビュー1】丸尾末広「進学したってしかたがない」

【インタビュー2】丸尾末広「スリになろう」

【インタビュー3】丸尾末広「留置所で出たガロの話」

【インタビュー4】丸尾末広「パクリの集大成」

【インタビュー5】丸尾末広「リアルタイムで虜になる」

【イラスト】丸尾末広「20世紀の逆襲」

 

■つげ義春

【完全解説】つげ義春「ねじ式と夢」

【作品解説】つげ義春「ねじ式」

【コラム】つげ義春の現在について

 

■花輪和一

【完全解説】花輪和一「因果」

 

根本敬「特殊漫画大統領」

大友克洋

メビウス

近藤聡乃

 

■■■映像■■■

■寺山修司

【完全解説】寺山修司「前衛と土着の融合」

【作品解説】寺山修司「田園に死す」

 

■ルイス・ブニュエル

【完全解説】ルイス・ブニュエル

 

■アレハンドロ・ホドロフスキー

【完全解説】アレハンドロ・ホドロフスキー「カルト映画のグル」

【コラム】ホドロフスキーと診療セラピー

【コラム】ホドロフスキーと子どもたち

【コラム】ホドロフスキーと漫画

 

デヴィッド・リンチ

ユーリ・ノルシュテイン

ヤロミル・イレシュ

劇団イヌカレー

 

■■■デジタル■■■

花蟲

スィリアック・ハリス

 

■■■写真■■■

荒木経惟

フランチェスカ・ウッドマン

ダイアン・アーバス

ヘルムート・ニュートン

植田正治

岡上淑子

細江英公

壱岐紀仁

 

■■■イラストレーション・グラッフィックデザイン■■■

■山本タカト

【完全解説】山本タカト「平成耽美主義」

【作品解説】山本タカト第一画集「緋色のマニエラ」

【作品解説】山本タカト第二画集「ナルシスの祭壇」

【作品解説】山本タカト第三画集「ファルマコンの蟲惑」

【作品解説】山本タカト第四画集「殉教者のためのディヴェルティメント」

【作品解説】山本タカト第五画集「ヘルマフロディトゥスの肋骨」

【作品解説】山本タカト第六画集「キマイラの柩」

 

■H・R・ギーガー

【完全解説】H・R・ギーガー「ネクロノミコン」

【ギーガーモデル】リー・トープラー

 

■横尾忠則

横尾忠則「驚異の並列」

 

【対談】サルバドール・ダリ

【著書】横尾忠則「私と直感と宇宙人」

ヒプノシス

エドワード・ゴーリー

金子國義 

宇野亜喜良

天野喜孝

ヒグチユウコ

真珠子

M!DOR!

猫将軍

 

■■■人形■■■

■四谷シモン

【完全解説】四谷シモン「ナルシシズム」

【著書】四谷シモン「人形作家」

天野可淡

清水真理

 

タコシェ

 

■■■ロウブロウ・ポップシュルレアリスム■■■

【完全解説】ロウブロウ・ポップシュルレアリスム

 

■アーティスト

ロバート・ウィリアムス「ロウブロウ・アート宣言」

S.クレイ・ウィルソン

マーク・ライデン「ポップシュルレアリスムの父」

オードリー・川崎「L.Aシーンの新星」

カミーユ・ローズ・ガルシア「悪夢のディズニー」

ゲイリー・ベイスマン

ミス・ヴァン

エリザベス・マクグレイス「私の暗い物語」

トッド・ショア「大衆文化の見世物小屋」

レイ・シーザー「女性家族の犬」

高松和樹「距離感主義」

アナ・バガヤン「フューチャー・リアリズム」

マリオン・ペック

エイミー・ソル

ソニャ・フー

ククラ

カミラ・D・エリコ

 

■ギャラリー

ラ・ルス・ジーザス「ポップシュルレアリスムの聖地」

ジョナサン・リヴァイン「ロウブロウアートinニューヨーク」

 

■メディア

ジュクスタポズ「ポップシュルレアリスム最大の情報誌」

Pop Surrealism What a Wonderfool World

Zap Comix

 

■展示

Dreamlands(Corey Helford Gallery)

 

■■■台湾アンダーグラウンド■■■

台湾アンダーグラウンド

Zihling

Mangasick

 

■■■ヴィジョナリー・アート■■■

【スタイル】ヴィジョナリー・アート

ポール・ラフォレ 

 

 

周辺芸術