何の情報を配信しているサイトですか?


山田視覚芸術研究室は近代美術を中心とした視覚芸術の情報をまとめている個人運営のサイトです。取扱ジャンルは20世紀以降の近代美術、現代美術、シュルレアリスム、ロウブロウアート、前衛的なニューメディア(マンガ、映画、ゲームなど)アウトサイダーアートなどです。さらに詳細は「はじめに」をおよみください。

 

執筆する際に利用している参考文献の多くは、信頼性と客観性を重視したうえで、Wikipedia(国内外)、美術館やギャラリーなどのオフィシャル配信ウェブ記事、展覧会図録などを参考にしています。基本的に二次情報です。

 

時間があれば、知り合いのアーティストを中心に取材で一次情報も取得しています。

例:壱岐紀仁インタビュー

学術機関、企業、非営利団体が運営しているのですか


ただの個人サイトです。 2012年末から運営しています。最初は自分の美術に関するブックマーク・メモ程度に記事を書いていました。途中で書いているメモ内容がGoogle検索に引っかかるようになってきたので、2015年1月より「山田視覚芸術研究室」に改名して情報を検索している人向けに方向性を変えました。運営元は企業や何かの団体・組織ではありません。山田が一人で書いています。

 

山田というのは本名ではありません。本職が署名のないライターのため、署名のないライター程度の意味です。匿名という意味ではありません

記事を書いてもらうことはできますか?


本サイトには、ステマ記事やPR記事はありません。他人からのすすめで何か記事を書くことはありません。ほか、プレスリリース、展覧会告知、プレビュー招待、パーティ招待、新刊書籍の送付など贈り物などすべてお断りしています。

文章を借用していいですか?


当サイト内のテキストは丸ごとコピーしたり、改変したりして再配布をしてもかまいません。またリンクフリーなので、サイトをお持ちの方はお好きなページのURLを貼り付けてご利用ください。SEO的には連絡よりリンクを貼ってもらえるほうが嬉しいです。連絡は一切不要です。

 

ただし、サイト内容をまるごとコピーして電子書籍にして販売したり、最近問題になっているキュレーションメディアなどに投稿して小銭を稼いだりする行為は固く禁じます。そのあたりは、著作権法など参考にして自己判断でお願いします。

 

当サイト内の画像や動画は、公式サイト、Google画像検索、Wikipediaなどから引用しているため許諾は出せません。著作権保持者に直接連絡をしてください。画像出所はGoogle画像類似検索をお使いください。

ユーザーについて


本サイトのユーザー層は、1年を通じて10代から30代前半が60%を占めます。男女比率はほぼ半々です。購買意欲のある強いセグメントは「学習(予備校・専門学校・外国語教室)」と「旅行(アジア)」となっています。このあたりのユーザーを想定してウェブ更新を行っています。日刊PVは現在安定して3000PV程度で、ゆるやかに上昇中です。美術関係以外の広告やビジネス相談もお待ちしています。

■連絡先

mail:ggccaatt@gmail.com

twitter:ggccaatt